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不動産用語集

売買 - 基礎

種別しゅべつ
物件の「種類」のことです。
「新築戸建」「中古戸建」「土地」「新築マンション」「中古マンション」などがあります。

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建築条件けんちくじょうけん
主に「建築条件付売地」とチラシなどで記載されています。
これは、「土地購入者と土地売主が指定する建設業者間で、一定期間内に建物請負契約を結ぶことが条件となっている土地」のことです。

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価格かかく
文字通り、物件の「販売価格」を指しています。
税込の物件や非課税の物件があります。

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所在地しょざいち
いわゆる「住所」のことです。
物件資料には「○○丁目」までしか書かれていないことが多いので、ご興味がありましたら問い合わせてみましょう。

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坪・m2つぼ・へいべい
面積を表す単位です。
【1坪=3.30578m2、1m2=0.3025坪】。
『1坪=畳2帖分相当』と考えると広さのイメージがつかみやすいと言われることがあります。

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公簿・実測・壁芯・内法こうぼ・じっそく・かべしん・うちのり
公簿面積とは、謄本などの登記に記入されている面積。
実測面積とは、実際に測った面積。
壁芯面積とは、壁の中心から壁の中心までの面積。
内法面積とは、部屋の壁の表面から表面までの面積。

それぞれ意味が違いますので、注意しましょう。

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仲介・媒介ちゅうかい・ばいかい
取引の形の一種です。
仲介と媒介は同じ意味で、「不動産会社が売主と買主の両者、もしくは片方を仲立ちする取引」という意味です。

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